予防歯科
当クリニック診療科目
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トータル歯科治療
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予防歯科
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守る事と維持していくこと
プロによるブラッシング指導
プロによるクリーニング


アイ・スマイル歯科では、インプラント治療、審美歯科、歯科矯正など世界的に高い技術を必要とする特徴的な項目以外にも、一般歯科と口腔カウンセリングにも尽力しています。アイ・スマイル歯科では、大阪・神戸のハイエンドな口腔医療機関で10年以上の臨床経験を有する日本人衛生士、胡香織衛生士が皆様のお口の中の健康維持をお手伝いします。

1. 守る事と維持していくこと


なぜ定期健診が必要?

歯周病や虫歯の治療が終了しても、ご自身だけで健康な歯を維持していく事はなかなかできません。人によってみがく場所や時間には個人差があります、従って、みがき残しの箇所には歯垢が徐々にたまってしまい、その場所から歯周病や虫歯が発生してしまうのです。定期検診では、ご自分で普段のケアでは行き届かない場所の歯垢の除去を、歯科衛生士によって行ないます。以下の方は特に定期検診が必要です。
长期服用降压药的冠心病和高血压患者
钙通道拮抗剂类降压药会引起牙龈的增生,糖尿病的患者容易患牙周病,不治的牙周病又反过来影响血糖的控制。
長期的に降圧剤を服用している冠動脈疾患の方や高血圧の方
Ca拮抗薬などの降圧剤の服用は副作用として歯肉増殖を起こすこともあり、歯周病のリスク要因となります。また糖尿病の方は、歯周病を引き起こしやすく、その歯周病がまた血糖のコントロールに影響を及ぼしてしまいます。

长期服用抗乙酰胆碱类药物(阿托品、颠茄)和精神病治疗药物的人
这类药物会引起口干,带来口腔的不适和病患。
2)長期的に抗コリン薬(アトロピン、ベラドンナアルカロイド)や向精神病薬を服用されている方
これらの薬物は、副作用として口腔乾燥症を引き起こすことがあり、その結果唾液の中和作用が低下してしまうため、虫歯になりやすい状態になります。


定期検診の内容とは?
定期検診では、虫歯の早期発見、補綴物の欠損がないか、歯周病の検査、歯と歯の間の接触状況や各種クラウン・インプラント等不具合の有無の確認、口腔内の腫瘍の早期発見などを行います。アイ・スマイル歯科では、検診後にお口の健康状態について評価とケアの方法をお伝えし、治療プランをご提案します。


2. プロによるブラッシング指導


多くの方が、歯みがきの際には力を入れて擦るときれいになる、また、成人になって今さら歯磨きの指導など必要ない、と考えています。しかし、実際には多くの方が間違った歯みがきを行っているのです。力を入れすぎると、歯の表面のエナメル質を傷つけてしまったり、磨き残しが多くなると歯周疾患を引き起こしたりします。クリニックでスケーリング(歯石取り)を行うと、多くの方が毎日歯みがきをしているのに、なぜこんなに歯石や汚れが出るのか驚かれます。身体的な原因を除き、ほとんどは間違った歯みがきによるものなのです。
プロによる歯みがき指導により、正しい歯みがきの仕方やデンタルフロス・デンタルリンスの正しい使用法を理解し、歯周疾患を予防します。


3.

定期的にプロによるクリーニングを


プロによるデンタルクリーニングとは?
一般的にスケーリングと呼ばれ、デンタルクリニックで専用の超音波や専用の機器を用いて歯と歯茎の境目に付着した「ゴミ」-歯石を除去し、ポリッシャーでプラークや色素沈着物を取り除くことで、歯がきれいになると共に、虫歯や歯周病の予防になります。毎日の歯みがきやデンタルフロスでは落としきれない汚れがあり、これはプロによる特殊な機器を用いたクリーニングが必要になってきます。

スケーリングで歯を傷つける恐れがある?
超音波スケーラーや専用の機器を使って、歯茎周辺の「ゴミ」を除去しますので、歯にダメージを与えることはありません。歯肉が比較的健康な状態であれば、スケーリング後に不快を感じることもありません。欧米では、年に2回のクリーニングを行うのが一般的ですが、アイ・スマイル歯科でもこれに従い年に2回程度のクリーニングをおすすめしています。もしもスケーリング後に以下の症状があった場合:

知覚過敏
長い間蓄積されてきた「ゴミ」により歯肉退縮が起こっていたと考えられます。「ゴミ」で覆われていたため刺激が遮断されていたところ、スケーリングにそのバリアーが除去され、一過性の知覚過敏を起こすことがあります。覆われた「ゴミ」による歯肉退縮の程度により、知覚過敏の度合いが異なります。万が一、症状がひどい場合は、専用の薬物塗布などで解決できます。

歯がグラつく
長期間クリーニングをしていなかったため、歯石がたまり重度の歯周病になってしまったことで歯がグラグラし始めたと考えられます。スケーリング前は厚い歯石により歯のグラつきが抑えられていたところ、歯石の除去によりグラつきが明るみに出たことになります。このような場合は、すぐに当院にご来院いただき、歯周病治療を始めることをおすすめします。


歯の隙間が広がった

たまった「ゴミ」により歯茎が萎縮してしまい、スケーリング前は「ゴミ」が覆われていたことにより、或いは炎症により腫れていたために、歯の隙間に気がつかなかったと考えられます。スケーリングにより炎症が治まり、歯の隙間が大きくなったように感じます。


歯茎からの出血が続く
スケーリングという処置だけで炎症が治まっていないためと考えられます。すぐに歯周専門医に見てもらうことをおすすめします。


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クリニック理念 インプラント カウンセリング 義歯 歯茎の出血
診療環境 矯正歯科 スケーリング 根管治療 知覚過敏
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